特集2026.07.01

2026年上半期サバイバルゲーム総まとめ|編集部が本気で選ぶ「生き延びてでも遊べ」な6本

文・サバイブ通信編集部Wither Radio

2026年も上半期が終わり、サバイブ通信編集部では改めてこの半年に遊んだサバイバルゲームを振り返ることにした。灰の大陸から凍った列車、海しかない世界、地下の菌類洞窟、農業拠点、そして深夜ラジオの街まで、ジャンルの広がりを実感する半年だった。

選出基準は「生き延びてでも遊べ」

単なる新作紹介ではなく、実際にレビュー班が長時間プレイした上で「これは他の人にも生き延びてでも遊んでほしい」と感じた作品だけを選んだ。協力プレイの熱量、ソロでの没入感、それぞれ異なる軸で評価している。

ジャンルの多様化が印象的だった半年

今回選んだ6本は、火種管理、石炭配分、イカダ拡張、菌類栽培、季節農業、深夜放送と、それぞれ全く異なるコアシステムを持つ。サバイバルというジャンルが一括りにできないほど広がっていることを、この半年は強く感じさせてくれた。個別のレビューや攻略記事もあわせてチェックしてほしい。

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